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人気猫ブロガーが教える、室内での猫撮影法



COMPLEX CAT : 猫はバウンス・ストロボで

「COMPLEX CAT」のこのエントリーでは、最近のデジタル一眼レフカメラは「高感度がノイズも気にならないレベルで使える」ものの、光がフラットな場合やライティング位置が悪いとき、あるいは猫のストレスを軽減するためなどに外付けフラッシュをバウンス(反射)させて使用するのが良いとのこと。コンパクトデジカメの場合でも、「外部ストロボが使えて、TTLストロボ調光が使えるモデル」をおすすめしています。

ちなみにフラッシュを使ったバウンス撮影については、ブログ「キャズムを超えろ!」の以下のエントリーに詳しく書かれています。猫やペットに限らず、室内で撮影する機会が多い方は一度試されてみてはいかがでしょうか。


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Canon フラッシュ スピードライト 430EX II SP430EX2

Canon フラッシュ スピードライト 430EX II SP430EX2

文: 山田聖裕

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