• Twitter
  • Facebook
  • Google+
  • RSS

衆院選前にチェックしたい「まともな政策の簡単な見分け方」 が話題に


こちらのエントリーでは、『まともな政策の簡単な見分け方とは「基準を問う」こと』であるとされています。例えば『「無駄な公共事業の撤廃」を叫ぶ人には、「無駄な公共事業と無駄でない公共事業とをどうやって区別するのか」を問おう』と呼びかけており、真の民主主義国家に成長するためには、『有権者が、政党や候補者に対し、しつこいくらいに「基準を問う」態度を身につけること。』が重要であるとされています。

はてなブックマークのコメント欄では、「特に政策に限った話でもなく正しい。」「線引きこそが政治だからね」「そして何も残らなかった。」といった様々な意見が寄せられていました。


実務と研修のためのわかりやすい公職選挙法(第十四次改訂版)

実務と研修のためのわかりやすい公職選挙法(第十四次改訂版)

文: 飯塚朋子

関連エントリー