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東京・護国寺に“光の曼荼羅”現る アート作品「デジタル掛け軸」5/1~5/6の夜に建物へ投影



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デジタル掛け軸は、デジタル・アート映像をコンピュータでランダムに組み合わせ、複数台のプロジェクターで建物などに投影するアート作品です。時間の経過で少しづつ変化していくため、同じ映像は二度と見られないとのこと。デジタルアーティストの長谷川章さんの作品です。


D-K デジタル掛け軸 Digital Kakejiku 3月10日@護国寺 on Vimeo

護国寺では、3月にもデジタル掛け軸を投影しました。今回は、護国寺で開催されるチベットの文化イベント「チベットフェスティバル トウキョウ 2013」の一環で実施されます。入場料は無料です。

http://www.tibethouse.jp/tibetfes/

※記事初出時、イベント内容の説明に事実と異なる表現がありました。2013年6月14日(金)午後7時37分に本文の内容を一部変更いたしました。

文: あおきめぐみ

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