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ブルーライトに着目した目薬で、目のピント調整などを改善 参天製薬の「サンテ PC」



参天製薬サンテ PC
一般用点眼薬「サンテ PC」を7月8日より新発売(PDF)

パソコンやスマートフォンなどのLEDモニターが多く発するブルーライトを長時間見続けると、目に負担が掛かり、炎症や疲れの原因になるといわれています。「サンテ PC」は、ブルーライトなどの光ダメージに着目して処方設計された目薬です。目の組織代謝を促進する成分や、ピント調節機能を改善する成分、まばたきの減少による目の乾燥を防ぎ、角膜を保護する成分などを配合しています。

さし心地は疲れた目に心地よく、清涼感があるとのこと。ターゲット層には、「PCやスマートフォンを毎日長時間見ている方」「LEDモニターがにじんで見える、ピントが合いにくい方」「ブルーライト等からくる光ダメージが気になる方」が挙げられています。

文: あおきめぐみ

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