• Twitter
  • Facebook
  • Google+
  • RSS

DPZの林雄司さんが“ビジネス書”を執筆 4/12にはカルカルで「ビジネスナイト」開催



林雄司 ビジネス書 お知らせブログ
世界のエリートは大事にしないが、普通の人にはそこそこ役立つビジネス書|書籍詳細|扶桑社

“ビジネス書”には、4章にわたり計77のメソッドがまとめられています。例えば第2章「最低限の努力で人を動かす」では、「ときにはニセの気合を出してみる」「催促メールはしれっと書く」「人の企画には茶々を入れて膨らませる」「努力を禁止する」などのテクニックが紹介されています。ほか、林さんがデイリーポータルZで執筆した記事「ペリーがパワポで開国提案書を持ってきたら」などが収録されます。価格は1,080円(税込)です。

書籍の発売を記念して、4月12日(土)には東京・お台場の東京カルチャーカルチャーで「ビジネスナイト」を開催。林さんが登壇し、「メールの末尾に『iPhoneから送信』と手で打って移動中に返信しているようすを演出」「話が分からなくなったときこそ人の目を見る」など、“明日から使える”ビジネステクニックを紹介します。ゲストとして、Webサイト「ワラパッパ」のスエヒロさん、イラストレーターのべつやくれいさん、ライターの住正徳さんが出演。チケットなど詳細情報は以下のページでどうぞ。

http://tcc.nifty.com/cs/catalog/tcc_schedule/catalog_140318204533_1.htm

世界のエリートは大事にしないが、普通の人にはそこそこ役立つビジネス書

世界のエリートは大事にしないが、普通の人にはそこそこ役立つビジネス書

文: タニグチナオミ

関連エントリー