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京都の個人店から本屋を考える本『街を変える小さな店』 著者は恵文社一乗寺店店長



看護師のいろいろ大変な夜勤エピソード集|ついついやってしまうアレ
街を変える小さな店|恵文社一乗寺店 オンラインショップ

『街を変える小さな店』は、個性派書店として知られる「恵文社一乗寺店」の店長・堀部さんが、京都の個性的なお店から、街の本屋が生き残るためのヒントを探る本です。

恵文社はもちろん、「三月書房」「六曜社」「ガケ書房」など、小さいながら愛され続ける京都の書店や喫茶店が登場します。堀部さんは本について「京都のはしっこ、ヘンコなお店の声に耳を傾けていただければ幸いです」としています。

街を変える小さな店?京都のはしっこ、個人店に学ぶこれからの商いのかたち。

街を変える小さな店?京都のはしっこ、個人店に学ぶこれからの商いのかたち。

文: 青山祐太郎

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