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ジャンプ・サンデー・マガジン…人気コミック誌を無料で楽しむ方法


「ONE PIECE」「BLEACH」…人気作品をまるごと無料で楽しみたい!

まずはジャンプ、サンデーといった人気雑誌の作品を無料配信しているページです。サンデーのサイトでは、人気作品の最新話の配信も!

週刊少年ジャンプ・ジャンプSQ.
マンガオンライン | 集英社『週刊少年ジャンプ』公式サイト shonenjump.com
「週刊少年ジャンプ」が提供する「マンガオンライン」では、「DRAGONBALL」「ONE PIECE」「BLEACH」「NARUTO-ナルト-」といった人気作品を無料で読むことが出来ます。(閲覧には専用ブラウザのダウンロードが必要です。)

ジャンプスクエア[Web Original]
また「ジャンプスクエア」の作品はこちらから見ることができます。

週刊少年サンデー
クラブサンデー
「週刊少年サンデー」の「クラブサンデー」では、「史上最強の弟子ケンイチ 」などの人気作品を公開、最新号の内容も読むことができます。他にも「ハヤテのごとく!」「境界のRINNE」「絶対可憐チルドレン」など、現在165作品が無料で公開されています。

別冊少年マガジン
別冊少年マガジン|マガメガ|週刊少年マガジン|TOP|講談社コミックプラス
「別冊少年マガジン」の創刊号の9作品が読めるのがこちら。雷句誠さん、久米田康治さんといった人気作家がずらり並んでいます。

スクウェア・エニックス
ガンガンONLINE -SQUARE ENIX-
スクウェア・エニックスが提供する無料のWEB雑誌がこちら。「うみねこのなく頃に」「生徒会のヲタのしみ。」「舞勇伝キタキタ」などの人気マンガのほか、小説も読むことができます。またヤングガンガンの立ち読みページもあります。

モーニング
モーニング公式サイト
こちらは「モーニング」のサイト内で読めるWebマンガ。今日マチ子さんの「みかこさん」や小山宙哉さんの「宇宙兄弟ラクガキマンガ」などがあります。またオノ・ナツメさんと中村光さんによる対談記事も読むことができます。また「モーニング・ツー」の無料公開もあります。(こちらは期間限定配信となっており、専用の閲覧ソフトのインストールが必要です。)

ウルトラジャンプ
ウルトラジャンプエッグ
ウルトラジャンプによる無料WEBコミック。「キン肉マンレディー」「戦う司書と恋する爆弾」などの人気作品が無料配信されています。

エヴァ、ハルヒ、シャナ…試し読みならこちら!

続いては人気コミックスの一部をWEB上で立ち読みできるページです。どれを買おうか迷ったら、ここからチェックしてみてはいかがでしょう?

週刊少年マガジン
マガメガ|週刊少年マガジン|コミック試し読み|講談社コミックプラス
こちらは「週刊少年マガジン」のコミックが試し読みできるページ。「GTO」「金田一少年の事件簿」「シバトラ」「魁!!クロマティ高校」などがラインナップされています。(試し読みには、専用の閲覧ソフトのインストールが必要になります。)

アフタヌーン
アフタヌーン|TOP|講談社コミックプラス
「アフタヌーン」のコミックス立ち読みはこちら。「おおきく振りかぶって 」「無限の住人」「臨死!! 江古田ちゃん 」などの作品を無料で楽しむことができます。(試し読みには、専用の閲覧ソフトのインストールが必要になります。)

角川書店
立ち読みコミックス | 角川書店・角川グループ
角川書店、角川グループが提供するコミックスの立ち読みページ。「新世紀エヴァンゲリオン」「涼宮ハルヒの憂鬱」「ひぐらしのなく頃に」「コードギアス 反逆のルルーシュ」などの豪華なラインナップとなっています。

電撃コミックWEB
電撃コミックWEB
電撃コミックWEBでは、「灼眼のシャナ」「ペルソナ4」「アスラクライン」といった人気作品の最新刊の立ち読みができます。また試し読みできる作品一覧はこちらから見ることができます。

双葉社
株式会社双葉社 | 書誌インデックス コミックス
こちらは「クレヨンしんちゃん」「神童」などが立ち読みできる双葉社の立ち読みページです。また双葉社が提供する無料のWEBコミック、コミックハイもあります。

メディアファクトリー
立ち読み|コミックス|株式会社メディアファクトリー
メディアファクトリーのコミックス立ち読みページには、「幻想水滸伝」「あたしンち」「数学ガール」などの人気作品が揃っています。

フェローズ
F E L L O W S !
エンターブレインから出版されている隔月のマンガ誌「フェローズ」のサイトでは、既刊案内から新連載の立ち読みができます。


以上、今回は人気のマンガ作品を無料で楽しめるページをご紹介しました。これなら、ちょっと気になっている作品も気軽にチェックすることができそうですね。

文: 飯塚朋子

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